性奴隷教師~教え子たちとの甘美な夜~ (Page 4)
「アぅぅううんッ!!」
何度も快感を味わった部分は、ためらいもなく真下の熱い肉棒を飲み込む。その他、周囲を取り囲む8本のペニス――目の前で蜜を滴(したた)らせる亀頭にしゃぶりつき、左右にある2本は『特別に』と拘束を解(と)かれた両手を使って“手コキ”してやる。あぶれた5本の持ち主は、太ももや腹筋、乳首、ワキ…思い思いの部分に竿先を擦りつけ、うっとりと瞳を閉じていた。
「ほら、センセ!さっきみてぇに孕めよォ!!」
ゴムなんて生易(なまやさ)しいモノをコイツらが着けてくれるワケもなく、ひたすら肉厚なペニスがナカを擦る。清田以外の9人はポジションを変えながら、全員が俺に挿入しようとしていた。
そして最後の1人になると――俺が下となり、ガタイのいい相手から押し潰されるように全体重を掛けられた。苦しくて痙攣する身体にトドメを刺すかのごとく、彼の袋がこちらのアナルにヌチュヌチュとキスする種付けプレスが繰り返される。
「アァアアアンッ!それだめぇ!!イッちゃう!イッちゃうからぁ!!」
発情期を迎えたメス猫のようなイヤらしい鳴き声を上げる俺を見て、高揚したんだろう。いつの間にか身体には全員の白濁液が注がれていた。
(あっ…これェ…)
「三神センセ、自分のち●こ見てみろよ。教え子たちに無理矢理アナル掘られて、雄汁噴射(ふんしゃ)止まんねぇじゃん。淫乱教師が」
こちらを静観(せいかん)していた清田が立ち上がると…ゆっくりと教卓に腰を掛けた。目線を下げるまでもなくわかり切っている。彼の言葉通り、下腹部に当たる自身の亀頭から絶え間なく飛び出す精液で、へその中には白い粘膜が張っていた。両手首とは異なり、太ももとスネはまだ拘束されたままだったのだが――羞恥心に負けて、身体を揺すっては汁を床に落とし、精神を保とうと躍起(やっき)になる。
「まだだ、センセ。俺は満足しちゃいない」
「むぅ!」
『テメェらはもう用なしだ!よがり狂うコイツを目に焼きつけとけよ?』と俺を取り囲んでいた9人を一旦後ろに下げさせ、机を支えるようにと新たな指示を出した清田は、M字開脚状態の俺の向きを変え、向かい合うようにして胡坐(あぐら)をかいた。
「や、やめぇ――!!」
清田の足裏によって俺の反り立ったペニスが挟まれると、得も言われぬ強烈な快感で腰が浮く。ガタガタと揺れる机を押さえつける男たちの鼻息も荒くなるのを感じた。
(こ、これ…俺、男に足コキされてるぅ…!?)
バカにされた茶色の包皮が上下に扱(しご)かれ、亀頭を隠したり露出させたりせわしなく動く。
「ぁ、ぁ、あっ、あっ、ぁああっ!!」
雄汁を撒く勢いはさらに増し、彼の黒色ソックスもぐっしょりと俺の愛液で濡れてしまっていた。
最近のコメント