性奴隷教師~教え子たちとの甘美な夜~ (Page 5)
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「最高だよ…三神――俺の三神!!」
「ァアアアアアアッ!!こんなのウソだぁあああ!!!」
どんなに喚(わめ)いても、もう遅い。俺は清田に片脚を取られ…残り9人に局部の結合部分を見せつけるかのような立ちバックで犯される。
「嘘じゃねぇよ、センセ。自分で腰突き上げて、Gスポットに当ててんの気づいてんだろ…ホント、とんでもねぇマゾだよな!」
「し、知らねぇ…!知らねぇよォォ!!あんっ、イッ!イくッ!!イクゥ!!清田のデカち●こでアナル壊れる――!!」
もはや、猫なんて可愛らしい声じゃない。びしゃびしゃと木目の床にまで池を作るくらい潮を撒いた俺は、白(しら)けゆく視界の中で、“何か”を見た。
それは、『スゲェ!!』と狂喜乱舞(きょうきらんぶ)する9人の男どもと、幸せそうに微笑んでから崩れ落ちる清田の姿だった。
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「んぁっ!あっ!あんっ!!ひぃんっ!!」
どこかでか細い喘ぎ声が聞こえる。恥じらいを秘めた高めの声は、女のものだろうか。
(――頭が痛てぇ…ここはどこだ?俺は何してたんだっけ…?)
疑問ばかり浮かぶ頭を振り、暗がりの中手さぐりで自分のいる場所を把握しようとする。
(この独特なカビ臭さ…もしかして、体育倉庫か!?)
そのとき、手に触れた野球用バットの柄で確信する。次第に記憶も蘇(よみがえ)ってきた――清田を筆頭にしたクラス中の男子生徒からオモチャにされ、気を失っていたようだ。
(アイツら、俺だけじゃ気が収まらず、女にまで手を出しやがったな!!)
怒りで震える身体と、一刻も早く彼女を助けてやらねばという気持ちで焦り、つまづきながらも奥へと進んだ俺は愕然(がくぜん)とした。
「あぁあああんっ!!奥突かないでぇ…電マも止めてくれよぉおぉ――おちんちん、張りさけそうなのォッ!!」
(――清田じゃねぇか…)
9人の男たちが物陰で犯していたのは、彼らを統率していた清田だった。その声はどこまでも甘く、女のものと聞き違えてもおかしくはなかった。
「お前、いつまでも偉そうにしてんじゃねぇよ。大体、ムショ行きの経験があるだとか、ヤクザの知り合いがいるだとか…どうせデタラメなんだろ!」
「う、嘘じゃねぇ…んぐ!あっ、アッ…ち●こ、ナカでスリスリしないでぇ…!オレ、おれぇ…好きな人がいんのぉ…!」
その言葉に清田――自身を辱めた主犯の男を助け出そうとする俺の動きが止まる。
(清田の好きな奴って…?)
「あぁ、そうだな。お前は三神の奴が好きなんだもんなァ…昨晩もアイツをおかずに、アナルに色んなの突っ込んで、開発してたんだろ?センセが一向に振り向かねぇから、腹が立って…俺らに襲わせたんだもんなァ!!」
「自分ばっか高見の見物しやがって…こっちは40おっさんの尻なんざ興味ねぇんだよ!テメェみてぇな同年代のち●この方がソソるんだぜ?」
「三神には好き放題しといて、自分はアナルにホンモノ挿れたことねぇんだろ?皆、見てみろよ。こいつのナカ、キレイなピンク色だぜ…三神の陥没乳首と違って、清田は弄りすぎて肥大化してやがる――三神がヤケ起こしたら、自分を抱くとでも思ってたんだろうなァ…」
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