性奴隷教師~教え子たちとの甘美な夜~ (Page 7)
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「んァッ!!三神!三神みてぇ…おしりスゴイのォ!!バイブ2本突っ込まれて、●袋に電マゴリゴリ食い込んでるゥ!!」
「春光ぉ…そんなエロい顔すんなァ…――あぁあああ!!俺も、俺も出る!!また赤ちゃん産んじゃうッ!!」
放課後になると俺たちは互いを視姦(しかん)しながら、獣のような男たちに犯されている。
それが俺にとっては清田への、清田にとっては俺への贖罪(しょくざい)の意味をもつのだから。
「三神の奴も、清田の奴も感謝してほしいよなァ…」
「本当だよ…センセー、戸締りだけは頼むぜぇー!って…聞こえねぇか――」
太陽の光が窓に反射する頃…精根尽き果てた男たちが帰り支度を始めても、俺と清田はお構いなしに嬌声を上げ続けていた。
「ミカミのせーえき、ドロドロで濃いィ…もっとぉ!もっと掛けてほしいのォ!」
「しゅんこーのもあっちぃ…俺にも飛ばしてくれよォ…」
性奴隷として想いが通じ合った俺たちは、互いのペニスを扱き合って秘密のひとときを楽しんでいたのだった。
Fin.
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