ハッテンサウナで課長と鉢合わせ!? (Page 3)
「はぁ…はぁ…」
根田課長の口内でビクビクと波打つ俺の息子。
吐き出されたモノは、ゴクリと喉を鳴らして通過していったようだ。
まだまだ敏感なソコを、ちゅるちゅると口内でよく舐めとられ、もう立っていられなかった。
「やっぱり若い子は硬いし濃いし、最高だな」
それにからかいがいもあるし、と加えて、根田課長は乱れた髪をかきあげて再びメガネをかけた。
「さぁ、早く入れたいんだろ?移動しようか」
俺たちは一旦銭湯を出て、タクシーを拾いホテルへと向かった。
やっぱり、どう見ても課長とその部下だった。
*****
タクシー代もホテル代も根田課長持ち。正直助かる。
「すいません、ありがとうございます…」
「敬語禁止と言ったろう?」
切れ長の目でギロリとにらまれて、搾り取られたモノがまた少し縮み上がった気がした。
俺たちは部屋に入ると、早々に服を脱ぎ散らかしてベッドに倒れ込んだ。
根田課長は枕元にメガネを置いて、うつ伏せになってもう尻を突き上げている。
「準備はできてる。好きにしてくれて構わない」
枕に顔を置き、こちらを向いて宣言された。
目の前に露になった後孔は、使い込まれてぷっくりと赤く、そして縦に割れていた。
俺は思わずゴクリと喉を鳴らした。
「じゃあ遠慮なく。しばらくオナホになってもらおうか…」
ここからが本当の形勢逆転だ。
俺が、この人を組み敷いて好き放題できるのかと思うと、下半身が疼いてたまらない。
目の前の縦割れに、指を1本入れてみる。すんなり飲み込んでいき、本当に柔らかい。
いつの間にかいきり立っていた俺の怒張にローションを塗りこみ、しっかりと濡らす。入口にあてがってから、ズッと一気に突き刺した。
「ひぁあんっ…!」
聞いたことのない甲高い声が部屋に響いた。
これが、あの根田課長…!?
完全にメスに成り果てている。
「…ははっ」
俺は普段とのギャップに笑いが止まらなかった。一突きする度に甲高い嬌声が上がるのが、愉快でたまらなかった。
それに…わざとなのだろうか、締め付けられて、気持ちよくってかなわない。中がうごうごとうごめいて、絡み付いて離れようとしない。
あまりの気持ちよさに、数回腰を打ち付けただけで達してしまった。
「なに?もう終わりなの?」
先ほどフェラで早々に達してしまった俺に向けられたものとは全く別人の、もの欲しげなメス顔をこちらに向けて尋ねてきた。
…こんな顔、見たことねーよ。イケメンだし、そそられる。
俺は優越感に酔いしれていた。
「ばっか、まだまだ終わんねーよ!」
ズルリと抜くと、それだけで「はぁん…」と声が出た。とんだ淫乱だな。
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