推しのエッチなライブ動画が配信されました。 (Page 2)
『めっちゃ勃ってるじゃん。しかたないなぁ』
ゆうやはりょうのソレを手でいやらしく撫でると、先端を口づけた。そのまま口に含み、じゅぷっと水音が鳴る。
「これ、配信されてるのやばいんじゃ…」
画面の向こうの男はそのままの状態で腰を動かし始めた。
『それいい…』
『ふぉれ?』
『そう、もっと奥まで入れて』
りょうの言葉に従い、喉の奥深くにまで入れたのだろう。苦しげな声が聞こえてくる。それでもゆうやは止めようとしない。
『ゆうやってMだったよな?』
りょうの声色が変わり、楽しげなものになる。
『えっ!? ちが…ッ!』
彼は無理やり頭を掴んで動かし始めたのだ。ゆうやの苦しそうなうめき声とともに、パンパンと肌同士がぶつかる乾いた音が響く。
『そろそろ出すからな、 ちゃんと飲めよ』
『んふっ…!!』
どぴゅっ、びゅーーーっ!! という効果音が似合いそうなほど勢いよく出た精液を、ゆうやはすべて飲み干したらしい。口から離すと、ごくんと嚥下する音が聞こえる。
『んっ、はぁ…りょういっつも無理やりなんだから。満足した? 片付けるから…ちょっ』
彼は口でやってもらっただけでは満足できなかったのか、いつも配信中に映っている後ろのベッドに、ゆうやを押し倒した。
『めっちゃ待ったのに、これだけで満足するわけないだろ』
そう言って、ゆうやのズボンと下着を勢いよく脱がして、足首から引き抜いた。
「うわっ…」
彼はゆうやの脚を思いっきり開かせたから、思わず声が出てしまった。画面からゆうやのお尻の穴が丸見えだったから。
「た、たてわれなんだ…」
後ろを使うとそうなるって聞いたけど、やっぱりそうなんだ。
そんなことを考えているうちにも、ゆうやの恥ずかしいところ全部が画面に映し出されていて、俺は慌てて目をそらした。でも、好奇心に負けてしまい、また画面を見る。
『ちょっと、いきなり入れないでよ! 準備しないと入らないし痛いんだから!』
『大丈夫だって、毎日俺のいれてんじゃん。ローションだけで十分じゃん』
『そういう問題じゃないの! あぁっ、やだそこ、だめぇ、あっ、ああんっ』
ゆうやの制止を無視して、彼は指を入れていく。一本だけじゃなく二本も入っているようだ。
『ここ好きだもんな。気持ちいい?』
『きもちぃけどっ、やらぁ…』
『嫌ならやめるかー』
『やめちゃヤダァ…』
「なんだよこの会話…」
ゲイなのに清廉潔白そうなゆうやが、こんなにエロく蕩けた声で、彼氏におねだりしている。こんなゆうや見たことない…。
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