ヤンデレ に関連するBL小説
56件
-
ヤンデレ部下に御用心
優秀なビジネスマンの伊崎は、しばらく日本を離れることになった。送別会を終えた夜、終電を逃した伊崎は部下の椎名の自宅に泊まることに。しかし、椎名にはある計画があった。伊崎が目覚めた時、椎名の切ないほどゆがんだ愛情が牙を剝く…!
50 4年前 2020年10月7日
-
心配性な君
隼人はヤンデレの新太と付き合っている。が、新太はいつもどこか不安そうで。「僕のこと、本当に好き……?」本当に愛されているか不安な新太を安心させるべく、隼人は今日も、身体を重ねることで愛を伝えていく。
00 4年前 2020年10月7日
-
壊れた二人
ユキは大学卒業と同時に幼馴染の陸斗に監禁された。それは数年たった今でも続いていて、一度も家を出ていない。今では陸斗の帰りを、夕食を用意して待っていた。しかしあることから陸斗を怒らせてしまい──。
50 4年前 2020年10月7日
-
バッテリー、再会の淫夜
ピッチャーの瀬尾とキャッチャーの新堂は甲子園を目指すバッテリーだった。17年後、人気ニュースキャスターになった新堂に瀬尾が近く。瀬尾は三流ゴシップ誌のパパラッチで、新堂のスキャンダルを握っていた。スキャンダルの写真と交換に、自らの体を差し出す新堂。この再会は序章か、それとも終章か…?
01 4年前 2020年10月7日
-
罪と蜜
大飢饉が襲った中世のヨーロッパ。そんな時代の中でも愛想がよく、信徒にも信仰をしていない者にも評判のいい若い神父がいた。ある日を境に、神父の元に盗人が懺悔のために通うようになった。 毎日その懺悔を聞いているうち、神父は自らの内にあるほの暗い感情を抑えられなくなり、それを盗人にぶつけるようになる。
10 5年前 2020年9月30日
-
弟は極度のブラコンでした
「俺…兄ちゃんのこと…好きなんだ…」――その言葉は俺にとっては”家族”としていっているのかと思っていた。しかし、諒は”家族”としてではなく、それ以上の感情をもっていた。居酒屋帰りに諒の部屋に行くと、知らずに媚薬入りの雑炊を食べ、諒に押し倒される。諒は深いゆがんだ愛を兄にぶつける。
30 5年前 2020年9月30日
-
その声で抱いて
男は行きつけのゲイバーで、マコトという青年に出逢った。逢うなり関係を求めてきたマコトに流されるままにホテルに来て、男とマコトは関係を持つ。しかしマコトは男の名前を聞こうともせず、目を合わせてもくれなかった…
00 5年前 2020年9月30日
-
兄と僕の世迷いごと
帰宅すると兄さんは仁王立ちで待っていた。あの日、兄さんは俺を犯した。縛りつけてぶち込んでくる。バカみたいにガンガンに腰を振って。「いや」だといっても離してもらえない。それから毎日俺の腕を引っ張って部屋に閉じ込めるんだ。きっと、ね。
21 5年前 2020年9月29日
最近のコメント